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僕の子供の頃の心情

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   ぼく100てんとった

きょう僕ははじめて100てんとった
だからみちくさしないで
はしってかえった
お母さんにみせたら
へ-、きよちゃんすごいねぇ-といいながら
ぼくのぷりんとを
ほとけさまのところへもっていって
おがんでいました
ぼくはいつも9じになったらねるけど
父さんがえるまでおきていた
とうさんにぷりんとをみせようとおきていました
10じよ-、もうねなさいとかあさんにしかられた
あと100かぞえたらねようかなぁ-
とうさんのつくえのうえに
ぼくのぷりんとをおいておこうかなぁ-
ぼく100てんとったんだ

   僕はこんなに可愛かった・・・こんなに可愛かった。
    もう一度あの蒼き至純な心に戻りたいけど、もうすっかり年寄りになってしまった



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~ Comment ~

NoTitle 

なんとも言えない!微笑ましい光景が目に浮かびます。お父さんに褒めて貰いたかったのですね~。きっとワクワクして、楽しい夢が見れたでしょうね。🌠
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