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【  2019年01月  】 

出版します

未分類

2019.01.30 (Wed)

  愛する私の子供達へ・・・  遺したい言葉   伝えたい想いこのタイトルで五月か六月に上梓します。 例えば昇華の時が来た時、私たちは子供たちに何を遺したらいいのだろうか、 地位か名誉が財産か・・・ こんなものは何の役にも立たないのではないだろうか。 我が子に遺す最大のものは、自分の生きざまをおいてほかにないと思う。自分がどう生きて、どう考えて生きてきたか・・・こんなことを言葉に表して、伝えていきた...全文を読む

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日曜日の僕とマロの一日

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2019.01.27 (Sun)

     マロ!!起きなさい、散歩行くよ六時過ぎに目が覚める、マロはまだ寝てる。僕が起こすまでマロは起きないから、朝7時前に僕がマロを起こす。2人で水を飲んでから、ゆっくりと支度をして朝の散歩。帰ってマロの朝食を作り僕と一緒に朝食の時間。昼過ぎ、マロと一緒に近くの公園に行って日光浴。公園に来ている人達がマロを見て、"まあ-きれいな顔してますね" とか"賢そうな顔ですねぇ-" とか "品格がある"とか・・・こんなこ...全文を読む

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今年最初の驚いたことと腹立たしいこと

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2019.01.21 (Mon)

    世の中にはいろんな人がいるもんだ*外出先、昼食時に隣に座った二十歳代の若者が、  座るやいなや咳き込み、それからずっと咳き込んでいた。 マスクをしていなかった。 インフルエンザがこんなに騒がれているのに、どういう神経なんかなぁ・・と*夜、マロと散歩していた時、角っこでマロが若い女性とぶっつかりそうになった。 その人は "ちぇっ! くそ!、気を付けや!馬鹿犬が! "と言いながら、 最後にもう一度振り向い...全文を読む

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命の彼方

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2019.01.16 (Wed)

   私の周りにはいま沢山の方々が病気と闘っている。そういう私も病気に向き合いながら、みんなの助けを戴きながら、日々を越えている。沢山の友人知人の方々に、心を込めてこんな言葉を贈ろう ・・・!! 生きて彼方へ・・・・ 老いや病が悲しいのではないただ生きる目標がないことが一番悲しいあなたはこれから先何をしたいのか何を見たいのかどういう人とどういう関わり合いをもって生きていきたいのかそんな確固たる目標も...全文を読む

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ブログ中止のご通知

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2019.01.13 (Sun)

   ブログを閉じさせて頂きます今年の10月末でこのブログを中止いたします。長い間、何人かの方々にご愛読いただき本当にありがとうございました。終わりまでそれなりに一生懸命続けて連載致します。どうか終わりまでお付き合い戴きますようお願い致します。                       ヒラシオキヨタネ...全文を読む

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かみさんの機嫌はこうやってとる

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2019.01.11 (Fri)

   五ケ月サイクルの幸せ     旅先でこんなホデルの部屋に泊めてあげようまず旅行に誘ってみよう・・・ニケ月くらい前に "あのね、今度京都にでも行くか"と誘おう。かみさんは途端に元気になって優しくなる。そうすると旅行を実行するまでのニケ月間は夕食のおかずの品数も一品か二品増え、ついぞ聞いたこともないような優しい物の言い方で話しかけてくれるること間違いない。そして旅行して帰って来た後の一ケ月間くらいは...全文を読む

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うたかたの時

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2019.01.09 (Wed)

   うたかたの時舞い落ちる白き雪季節はずれの淡き雪近寄れば溶けて消え去りただ見つめるだけの瞬く間の夢その肩を抱き寄せるそんな小さなしあわせに酔いしれることも叶わず何もできず何も言えず消え去る香りを見つめてた時が季節の中を彷徨いながら雪とふたつで通り過ぎたはるかに過ぎた昔日の彼方に消えた未練と思案が淡く切ない残像となって心の中でせめぎ合う*若いころこんなにも僕は青く至純だった、 そして齢を重ねた今で...全文を読む

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僕とマロの正月

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2019.01.06 (Sun)

    僕とマロの正月長い休みだった僕はずっとマロと一緒だったマロは片時も僕から離れない食事している時も、机についている時も、部屋を移動する度に、振り向けばいつも後ろにマロがいて僕を見ている。家人にちょっと内緒ごとをしようにも、マロが見張っているので無茶苦茶やりにくい。昨夜、テレビで男女の濃厚なラブシ-ンが映し出されていた。家内がいないことに安心して僕は年甲斐もなく大変興味をもって画面を凝視していた...全文を読む

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佳き日、良き人、蒼き空

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2019.01.01 (Tue)

   佳き日 よき人 蒼き空安心して眠れる家がある将来を託す子供達もいる夢を共有する友もいる詩情に揺れる心もある心が紅く染まる瞬間がある時を越え郷愁を誘う故郷がある青い空 白い雲そして四季に彩りを変える景色に包まれている粛然としてこころ自然に入れば周りの環境がすべて優しく目や心に刻まれる長じるにしたがって社会に役立つ仕事をしているという自覚がある時の中で自分の存在感を感じることが出来るそして今死を享...全文を読む

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プロフィール

平塩清種

Author:平塩清種
詩人(文藝叙情派)

所属
日本ペンクラブ 会員
中四国詩人会 会員 
童謡朗読文学研究会 会員
コスモス文学 会員
広島市文化協会 会員
LC生涯学習教養講座 座長

著書
口語体叙情詩..言の葉
感動叙情詩...夢のあとさき 
箴言集・・・・・悩んだ時の箴言
          他数十冊

活動内容
執筆活動のほか、各種講演活動(言語、文学、生と死、死生観、家族、人間関係、現代医学などを中心に各地、各所で活動中)。またギタ-、ハモニカ、ピアノ等の奏者であり、各種イベントやディナ-ショ-などのコンサ-トを行っている。

趣味は
犬や猫と遊ぶこと。




     

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